Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
芸能 千秋 巨人のクライマックスシリーズ敗退予言してた
芸能 |
芸能、芸能人、プロダクション、芸能界,テレビ局 |
|
|
千秋 巨人のクライマックスシリーズ敗退予言してた |
熱狂的な阪神タイガースファンと知られるタレントの千秋(36)は、セ・リーグクライマックスシリーズの巨人敗退を予言していた! 千秋は20日夜、阪神の試合でもないのに東京ドームにいたが、その理由は「だって徳光さんがいるから」だった。 そして、熱狂的巨人ファンであり、涙もろいことで知られるアナウンサーの徳光和夫(66)について「徳光さんの泣き顔を見にはるばるやってきました」と書いたのだ。この日負けたら巨人のクライマックスシリーズ敗退が決まる大切な試合。千秋は巨人の敗退を見通していたのである。 |
千秋(ちあき、1971年10月26日 - )は、ジャパン・ミュージックエンターテインメント(厳密には子会社『エキサイティング・トリガー』)所属のタレント・ものまねタレント・歌手・声優・デザイナー・執筆者・コレクター・作詞家である。本名:遠藤 千秋(旧姓:藤本)。京都府舞鶴市出生・千葉県市原市出身。身長151cm、体重38kg。靴のサイズ23cm。血液型はO型。星座はさそり座。干支はイノシシ年。二人姉妹の長女で2歳下の妹がいる。市原市立姉崎東中学校・千葉県立千葉北高等学校・青葉学園短期大学卒業。既婚。夫はお笑いタレントであるココリコの遠藤章造。一女の母。デビュー当時のキャッチコピーは「不思議少女」。 目次 [非表示] 1 人物 1.1 キャラクター 1.2 生活スタイル 1.3 家族 1.4 友人・知人 1.5 趣味・嗜好 1.6 特技 1.7 その他 2 来歴 3 ディスコグラフィ 3.1 chiaki 3.1.1 シングル 3.1.2 アルバム 3.1.3 DVD 3.2 千秋 3.3 千秋 with KABA.ちゃん 3.4 C.K.M. 3.5 阪神タイガース優勝祈念ソング 4 テレビ番組 4.1 バラエティ 4.1.1 レギュラー 4.1.2 印象的なゲスト出演 4.2 ドラマ 4.3 教養番組 5 映画 6 ラジオ番組 7 声の出演 7.1 テレビアニメ 7.2 アニメ映画 7.3 ビデオ・DVD 7.4 ゲーム 7.5 ナレーション 8 CM・広告・イメージキャラクター 9 執筆活動 9.1 書籍 9.2 連載 9.2.1 現在継続中 9.2.2 終了 10 読切 11 イベント 12 プロデュース・タイアップ 13 ギャグ・ものまねレパートリー 14 脚注 15 外部リンク [編集] 人物 [編集] キャラクター 小柄で童顔の子供っぽい容姿のため実年齢よりかなり幼く見られることが多く、20歳を過ぎてからも学生と間違えられて警察に補導されそうになったことが5回あったと話していた。その際警察に年齢証明のために免許証を見せてもすぐには信じてもらえず、免許証が偽物ではないかと疑われたこともあったという。ちなみに最後に補導されそうになったのはレギュラー出演していた『笑っていいとも!』終わりのアルタ前で衣装の入ったカバンを横に置いてマネージャーを待ってたら家出少女と間違えられたというもの。 自分の顔については目が小さいことを気にしているが過去に自分の顔を「良い顔だと思ってる」と発言しており、自分の顔が嫌いというわけではない。特徴的な顔のため他人からよく色んなものに例えられる。 小さい目はよくシジミやアサリなど貝類に例えられる。美輪明宏からは前世はシジミと言われた事もある。 目の他にも全体的に顔のパーツが小さいという事もあって顔がこけしや日本人形に似てると言われる事もある。 有名人では以前タモリに「横山やすしに似ている」と言われて『笑っていいとも!』にて黒縁眼鏡を着用したことがある。あまりのそっくりぶりに客席は沸いたが本人は納得行かない様子であった。他にも南果歩と容姿が似ているとの事でよく勘違いされやすい。(南果歩とは『とんねるずのみなさんのおかげでした』の食わず嫌い王決定戦で対面している)。 個性的なキャラクターからよく「不思議ちゃん」と呼ばれている。 しかし20代の頃は「ワニにお歳暮を直接手渡す」「サルを肩に乗せたまま自転車を走る」「一週間の練習で7メートルの綱渡りにチャレンジする」などキャラクターに似合わないリアクション芸人のような体を張った体当たり的な仕事も結構やっていた。 短大生当時、「自称:不思議ちゃん」だったので変わり者と見られていたらしく学内の掲示誌にも「学内一の変わり者」というフレーズで掲載された事がある。 結婚後『ロンQ!ハイランド』に出演した折、田村淳から「まだ不思議ちゃんやってるの?」と尋ねられ「けっこうなヨロイになってくれますから」と返答した。 性格に「S気」がある。ちなみに娘にもS気があるらしく遠藤が寝ていたらTシャツをめくって乳首をつねられたうえ痛がってる様子を見て喜んでいたと、娘も母親に似てると遠藤が話していた。 「すげぇ」「やべぇ」「お前」「食う(食った)」等の若者言葉の男性語をよく使う。現在は若槻千夏、光浦靖子、森三中、久本雅美なども使っているが、日本の若者女性にこれらの言葉使いを広めてしまった初期の人物ともいえる。そして前述した人物達同様、毒舌を交えて話す時もある。ただし、どちらかといえばそれらの人物達に比べると現在でもちゃんと女の子らしく「すごい!」「やばい」「食べる(食べた)」と女性本来の言い方で話すことも多く、デビュー当時の面影も若干ながら残っている。 [編集] 生活スタイル 結婚する前は全く料理が出来なかったようだが[1]、結婚後は料理をするようになり今では中々の腕前とのこと。ちなみに得意料理は「餃子」で、食べた事のあるベッキーは美味しいと言っていた。ただ夫の遠藤章造は今でも千秋は料理が出来ないと笑いのネタにしている。2005年4月〜2006年3月の間には、『幸せレシピ』(フジテレビ毎週土曜)というミニ料理番組に出演していた。 睡眠時間が通常に比べてかなり長くて平均睡眠時間は11時間程度とのこと。これだけでも十分過ぎるほど長いが13時間が理想の睡眠時間で、8時間程度の睡眠では睡眠不足でイライラになるという。そして本人曰く、夢を自由にコントロール出来るそうで悪い夢を見ても最初に巻き戻して良い夢に変えられると『はなまるマーケット』で本人が語っていた。これはおそらく明晰夢だと思われる。睡眠時間とは逆に入浴時間はかなり短いようで5分程度で済ましてしまう時もあるという。 [編集] 家族 父は、日本板硝子の現社長である藤本勝司で、彼女は社長令嬢でもある。 デビュー前に父に強く芸能界入りを反対されていたこともあってか、迷惑をかけまいと姓を消し「千秋」を芸名とした。 父・勝司の社長就任が縁で2006年頃から日本板硝子の広告に登場したりしている(ノーギャラではない)。 千秋は父親が財界の著名人である事を知ったのは、33歳の時だったという。2004年にファッションブランドを立ち上げた際に協力してくれたある社長に「千秋さんのお父様は財界でとても有名ですよね」と聞かれ、千秋は何も知らなかったので否定したが母親に聞いたところ「ええ、そうよ。」とあっさり言われたという。千秋はもしその事を知っていたらお嬢様、セレブアイドルキャラクターでデビュー出来ていたかも知れないので、ずっと教えてくれなかった母親に激怒したそうだが母親は「テレビでペラペラ話して欲しくなかったのよ」とあえて教えなかったと話していたという[2]。 長年気づかなかったのは「両親がボロボロの洋服を着ていたし、いかにも貧乏って感じの生活だったから」と話している[2]。 兄弟や親戚にも医師や弁護士・大学教授が多く、秀才一家である。 夫は、お笑いタレントの遠藤章造(ココリコ)。同い年でお互い阪神タイガースの大ファンという事で仲良くなりそのまま結婚に至った。 婚約指輪は気に入った品物が見つからなかったのでペアで身に着けても洋服のペアルックほど寒くならないという理由で婚約腕時計(フランク・ミュラー)にした。 幼いキャラクターだが、付き合い始めた頃のインタビューでは「結婚が前提の付き合いしかしない」と言った内容の発言をしている。 夫である遠藤章造の事をTVでは「遠藤君」や「旦那さん」、著書やブログでは「旦那様」または「家の人」と呼ぶことが多いがプライベートでは「おにい(「お兄ちゃん」の意味ではなく芸人の「兄さん」的な意味)」と呼んでいる。 結婚したての頃ゲスト出演した『メレンゲの気持ち』の中でファッションに疎い遠藤のために毎朝服装のコーディネートをしている事を明かしていた(今もやっているかは不明)。話を聞いていた久本雅美も確かに最近遠藤の服装が良くなってきたと納得した感じだった。 遠藤が大阪から上京して初めて生で見た芸能人はなんと千秋であった。街で偶然に千秋を見掛けた遠藤はしばらくそのまま後をつけたらしくその事は千秋もしっかり憶えていて、見知らぬ人がずっと後をつけてくるので恐くなって近くにあったお店に逃げ込んだとのこと。 結婚後の夫婦共演は「仕事とプライベートは分けたい」という遠藤の意向から数えるほどしか実現していない(ちなみに千秋は夫婦共演する事は嫌ではないらしく夫婦共演した時は照れ気味でばつが悪い遠藤と違ってノリノリでやっている事が多い)。そのため結婚後の夫婦共演はそのほとんどが遠藤に内緒で千秋が現れるというドッキリ形式で行われている。 2005年10月から2006年9月の1年間毎週木曜日は遠藤は『笑っていいとも!』、千秋は『はなまるマーケット』と同じ日に夫婦で生放送の番組にレギュラー出演していた事がある。 [編集] 友人・知人 ビビアン・スーとはウリナリ時代に苦楽を共にしたという事もあって戦友と称すほどの仲である。また同じくウリナリで共演していた藤崎奈々子ともお互いの家に遊びに行くなど仲がよい。 ここ数年は共演がめったになくなってしまったが、『ウリナリ』で長年共演していたウッチャンナンチャンの内村光良、南原清隆の2人とは大変仲の良い友人でありバラエティのイロハを教えてもらった師匠のような存在である。ウンナンのほうが先輩にあたる芸能人であるが、平気でため口で喋っている。 学生時代から続いている一般人の友人が多い。芸能人になった今でも「幼稚園&小学校からの友達3人組」「短大時代からの友達6人組」など長い間付き合っている友達グループが複数あり、これらと毎週集まっては季節の行事などをして遊んでいる。 タレントの出川哲朗や山本圭一(元極楽とんぼ)、元フジテレビアナウンサーの千野志麻とは犬猿の仲と言われる。『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「別れてもチライな人」と言うパロディーコーナーで出川とのトラブルを告白して大ゲンカし、『う!ウマいんです』では毎回千野のリポートを強烈に批判した。更に夫である遠藤章造との仲をいつも邪魔しにくる山本を嫌っている。また山本も、遠藤を千秋に奪われた(寝取られた)と言い嫌っている。とは言え、出川・山本とは、私生活では一緒に遊ぶなど仲が良く、本当に嫌い合ってはおらず、実際仲がよいからこそできるテレビ向けの演出である。 女優の中原果南とは中学校で同級生であった。そしてその当時は交換日記をしていた。お互い芸能人になってからごきげんようで共演している。俳優の長谷川朝晴とは高校の同学年で友達である。 初めてできた芸能人の友達は女優の大塚寧々。 目標にしている芸能人は研ナオコである。理由は仕事と家庭を上手に両立しているから。 自分と同じタレントママの岡本真夜・一色紗英・YOUとは仲が良く、お互いの子供達を一緒に遊ばせたりしている。 ドラマで共演したことがキッカケで内田有紀と仲が良く、二人だけでラスベガス旅行に行ったこともある。 イラストレーターのおおたうにと仲が良い。頭の中のセンスがピッタリ合うと語っている。 篠原ともえとは番組で何度か共演していたが当初は顔見知り程度の関係だった。その後ふとしたキッカケから遊ぶようになり共通の趣味が多かった事などからとても仲良くなった。 タレントのベッキーと高円寺などの古着屋によく買い物に行くと自身のブログで明かしている。またベッキーは買い物だけでなく千秋の娘もよく可愛がっており3人でもよく遊んでいる。またベッキーは千秋の娘の歩く練習をよくさせていて娘が初めて歩いたのを見たのは千秋ではなくベッキーだった。 現在は一般人である、元タレントの飯島愛とも番組で共演したあと仲がよく、今でも頻繁にメールしている[3]。 [編集] 趣味・嗜好 大阪府出身でプロ野球の阪神タイガースの熱烈なファンである両親の影響で熱烈な阪神ファンである。 1985年の阪神優勝の際は両親と近所中に約200個の紅白饅頭を配り回った。2003年の阪神優勝の際は当時の監督の星野仙一にちなみ家族で1001(せんいち)個の紅白饅頭を作り関係各所に配り回った。 ちなみに千秋や両親以外にも大阪出身の夫の遠藤章造とその両親や弟、千秋の妹や妹の夫とその両親も熱烈な阪神ファンで家族親戚そろって阪神ファンである。そうした理由もあってか家族同士とても仲が良いという。 ダンカンや松村邦洋らで構成する『中野猛虎会』の一員でもある。 父親が発起人の1人である東京の政財界で初めて作られた阪神タイガース公認の阪神後援会『道一筋会』に発起人の娘という縁で特別に夫婦で入会している。 2007年7月12日放送の『雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!』の「プロ野球芸人」で「私は幼い頃から父親の英才教育を受けて阪神ファンになった。旦那(遠藤章造)の影響で阪神ファンになったと言われるのが一番腹が立つ」と生まれ付いての筋金入りの阪神ファンであることを強調していた。 キャラクター物も多種多様に好きである。それらにまつわるエピソードも多数有る。 ドラえもん。スーパークイズスペシャルの「正解は多数決」で出川哲朗にドラえもんが好きなのに家にドラえもんグッズが無かったと言われた、そして『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「別れてもチライな人」でも同様の事を言われたが「ドラえもんが好きだからといってドラえもんグッズを持っているとは限らない」という至極当然な反論をした。ただし、夫の遠藤はインタビュー記事の中で「(千秋は)実生活では別にドラえもん好きではない」と語っている。 キティちゃん。2007年2月12日放送の『芸能界ワンジャンル王決定戦!〜専極SENGOKU〜』の「ハローキティちゃん編」ではキティちゃんに関する豊富な知識を披露し見事優勝して「ハローキティ初代専極王」に輝いた。 TVゲームが大好きで好きなジャンルはRPG。RPG系以外にも「おいでよ どうぶつの森」や「いただきストリートDS」などのゲームも好きである。 分らない事があるとよゐこの有野晋哉やV6の岡田准一に相談している。 夫の遠藤はあまりゲームに興味が無いが「ぷよぷよ」で千秋と対戦した時、ゲーム初心者の遠藤のためにハンデとして千秋が一番難しいレベル、遠藤が一番簡単なレベルで対戦したがそれでも千秋に完敗したと遠藤は話していた。 「お風呂に浮かべる黄色いアヒル」のおもちゃが好きで世界各国のアヒルをコレクションしており、その数は約20個以上になる。そして入浴する時はその中から10個のアヒルを選抜しお風呂にアヒルを浮かべながら入浴している。以前この話を「さんま御殿」で話したら隣に座っていた大橋巨泉も実はアヒルのコレクターだった事が分り意気投合してアヒルの遊び方について話を咲かせていた。 他人に悪戯を仕掛けて驚かすことが好きである。 小学生の頃は友達の筆箱に密かに虫を忍ばせたりして脅かせていた。 大人になってからもドアの前で誰か来るまでじっと待ち伏せして出てきた人を驚かせるなど悪戯心は今も続いている。ちなみに薬丸裕英はそのドアの前で待ち伏せして驚かせる悪戯の被害者の一人である。 カエルや蛇などの爬虫類系が平気で番組でこれらが登場すると手に持って恐がる共演者を追い掛け回したりする。特に飯島愛はこの悪戯で何回も泣かされていた。 一番多く悪戯を仕掛けた人物は勝俣州和で本人によればその回数は全部で16回とのこと。 廃墟マニアで廃墟に関する本も沢山持っている。興味のある廃墟は軍艦島、松尾鉱山、摩耶観光ホテル、九龍城等で中でも一度行ってみたい廃墟は軍艦島である。 フジテレビで不定期に放送している『放送禁止』シリーズのファン。DVDも全巻揃えてる。 TVで『ライフ』を観てから同作品のファンになり、どうしても先が知りたかったのでドラマ版で安西愛海を演じてた福田沙紀から単行本を全巻借りて読破した。 アメリカドラマの『デスパレートな妻たち』の大ファンである。当初はガブリエルが好きだったが、今はブリーの完璧さと強さが好きとのこと。 好きな食べ物は苺、チョコレート、和風ハンバーグ(1998年1月放送ウリナリRCL「川柳塾」より)等。なかでも苺とチョコレートは三度の飯より好きで毎日食べられるという程の大好物。苺は食べる事以外でも好きでグッズも多数所有している。 嫌いな食べ物はショウガ、ワサビ、パクチー、レバー、焼き鳥の皮、赤飯、中トロのにぎり等。お寿司はワサビが嫌いなためワサビ抜きでないと食べられない。「食わず嫌い王決定戦」では実食で焼き鳥の皮を無理して大量に食べたら飲み込めず吐き出してしまった。 毒キノコが好きで以前あったファンクラブの名前も「毒キノコ」だった。 好きな音楽はPUNKやROCK等。好きなミュージシャンは『レベッカ』『JUN SKY WALKER(S)』『THE BLUE HEARTS』『LAUGHIN' NOSE』『PRINCESS PRINCESS』『遠藤ミチロウ』等。また、娘が伊藤由奈のファンで、『presious』のサビが流れると、「あっ「信じよう〜」だ!」と嬉しそうにしているという。 苦手なものはお化けと注射でどちらも話を聞いただけ怖がってしまうほど苦手。特に注射などの先の尖った物は苦手らしく、出産で入院したとき点滴の針が体に刺さってる事に耐えられず医者に頼み込んで飲み薬に変えてもらった事がある。また爪楊枝も苦手で使うのはおろか見るのも苦手(これらの事から先端恐怖症の可能性がある)。 [編集] 特技 ピアノが得意。3歳から中学卒業までの約12年間習っていた。腕前をTVで披露する事はあまりないが、一度『ウリナリ』の企画「もてないブラザーズ」で「レット・イット・ビー」の練習してる内村・勝俣の応援に行ったとき、何週間も前から練習してる二人より初見であっさりと上手に弾きこなしている。そのため二人から逆に反感を買ってしまった。 イラストを描くのが得意でリボンキャスケットのデザイン画も自ら描いている。 キレイ好きで収納や整理整頓が得意。夫の遠藤もキレイ好きなため家の中は物がキレイに整っていてチリも落ちていないとのこと。家に遊びに来た人からは最初は「モデルハウスみたい」と好感を持たれるがそのうち「キレイ過ぎて落ち着かない」と文句を言われる事が多いという。後輩芸人が多数遊びに来た時には部屋が汚れないようにとリビングにブルーシートを敷いて飲食をしたら家なのに花見をしているみたいだと文句を言われた。 買ってきた服や帽子はそのまま着ずに自分流にリメイクしてから着る。明石家さんまがリメイクした帽子を気に入ってくれたのでプレゼントした事もあり、その他にも色々リメイク品を注文されている。 ネイルアート作りが得意で自作のネイルを沢山持っている。本人曰くネイルを作ってるとストレスの解消にもなるという。 意外だが中学生時代は剣道部に所属していた。しかし防具が重すぎて蹲踞(そんきょ-つま先立ちで腰を降ろし上体を正した姿勢)をすると立てなかった事をろみひーで暴露された。 [編集] その他 デビュー前は、『山本千秋』という名で『ゴールドラッシュ』というオーディション番組に出場。優勝して芸能界入りをする。 デビュー以来、出産の前後を除いてレギュラーが途絶えた事がほとんどない。また、ゲストとして出演を重ねてる内に途中からその番組のレギュラーになるというケースがよくある(例:ウリナリ、笑っていいとも!、力の限りゴーゴゴー、お笑いV6病棟!、はなまるマーケット等)。 学生時代は力のある子に寄り添うスネ夫のようなポジションだったと『笑っていいとも!』の放送後トークの中で話していた。 幼少時には他人の目の届かない所で親戚の子供を泣かしたりしていたとの事(本人談)。 小学生の時3年間神様(正体は母親)と文通していた。そのやり取りの中で社会の常識やマナーを学んでいった。 ゴキブリよりもカマドウマが嫌いと語っている[2]。ブログでも度々取り上げているがその内容からいかに嫌いかを窺うことが出来る。 [編集] 来歴 1971年 京都生まれ。父親の勤務上の関係で生後3ヵ月後、千葉県市原市に引っ越す。 1991年 フジテレビのオーディション番組『ゴールドラッシュ(1991年10月〜1993年3月)』の初代グランドチャンピオンになり芸能界デビュー。(初代チャンピオンは梶原聡である。千秋は優勝しなかったがその後デビューして人気が出た。) 1992年 『ウゴウゴルーガ(1992年10月〜1994年3月)』(フジテレビ)で準レギュラーせんにちまえちなつ・ちあきとして大坪千夏アナウンサー(当時)と共に大阪弁で漫才をしたり『秋の栗づくしメニュー』という歌を歌っていた。又、同番組の枠内『ノンタンといっしょ』で主題歌(作詞は秋元康)とノンタンの声優を担当。この頃に『ねるとん』の芸能人大会に出演している。その際にとんねるずの石橋貴明から「ノンタンの声をやってる人」と紹介されている。 1996年 『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(1996年〜2002年)』(日本テレビ)から誕生した『ポケットビスケッツ』で活躍(正式には『ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!(1995年)』で誕生。)。多数のヒット曲を出す。千秋の歌手になりたいと言う夢はポケットビスケッツと言う形で実現したが、千秋が一人前のパンク歌手として活動するために卒業する。番組では、数々のポケットビスケッツに対する試練の企画で良く泣いたが、ポケットビスケッツ卒業後に嘘泣きであったと語っている。番組では、「も〜っ!一生懸命やったのに!」と言うギャグ(?)や、篠原涼子の歌真似、ロリータ・ファッション等、多彩な芸を見せた。 1998年 12月31日、ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツで『NHK紅白歌合戦』に紅組で初出場。 2000年 3月、約4年半活動したポケットビスケッツを卒業。その後chiaki名義でパンク歌手活動を行っている。 4月28日、「Bee」でソロ歌手としてデビュー。しかしポケットビスケッツから急に路線が変わったことなどから、ソロ歌手としては成功しなかった。 5月、フライデーに遠藤章造との2ショット写真が掲載され交際が発覚する。 7月、千秋オフィシャルサイト【苺同盟】がオープン。 10月、FM横浜で初の冠ラジオ番組『chiakiのいじわるチヨコレイト』がスタート。 2001年 1月31日、ソロ歌手になってから初のアルバム「チロル」をリリース。 3月〜4月、東京・大阪・名古屋の3ヵ所でソロ歌手でのファーストLIVEツアー「chiaki<FIRST LIVE TOUR 2001 千秋楽>」を行う。 10月、『NHKみんなのうた』(10月〜11月期)で千秋名義で童謡「青い童話」を発表。 11月7日、「青い童話」発売。 2002年 7月11日、遠藤章造と結婚。婚姻届を提出後、ルミネで夫婦で結婚記者会見が行われた。 12月8日、フジテレビ『笑う犬の情熱』のエンディングコーナーで「わたくしお母さんになります!」と現在妊娠4ヶ月である事を明かす。事前に知らされていた内村光良以外の出演者は千秋の突然の告白に驚愕していた。 2003年 5月上旬、女児を出産。帝王切開での出産だったためあらかじめ出産予定日が決まっており、夫の遠藤は出産前に初産で不安になっている千秋を励ます予定だったのだが、寝坊で遅刻してしまい出産前に会う事ができず、その為先に来ていた千秋の両親と気まずい空気になってしまった。さらに遠藤の知り合いのスタッフがプライベート用のビデオを撮影していたのだが産まれたばかりの赤ちゃんが手術室から出てきた所でテープが無くなりさらに焦ったためテープチェンジに手間取ってしまいその間に赤ちゃんが別の所へ行ってしまった。結局赤ちゃんと父親が初めて対面する一番肝心な場面を撮影することが出来なかった。などこの日は遠藤にとって喜びと共にハプニングの連続でもあった。 5月下旬、子供の名前が決まる。ちなみにこの名前は妊娠中のとき旦那の夢に出てきたという由来がある。また知り合いのスタッフが安斎勝洋に字画を考えてもらったおかげで完璧な字画となっている。子供を産む前は子供の名前を自分が好きなイチゴに因み、”苺(いちご)”ちゃんにすると公言していたが、当時は人名に苺と言う漢字を使用することは認められておらず断念した。そのかわり2006年6月頃からブログ上でだけ娘を「苺」と呼ぶようになった。ちなみに苺という漢字は翌2004年より人名として使用可能となっている。 7月18日、甲子園球場で長年の夢であった始球式をして仕事復帰する。 2004年 6月29日、実父である藤本勝司が日本板硝子の常務取締役から代表取締役兼社長執行役員(所謂社長)に昇格した。 7月26日、この日から毎月26日を千秋オリジナルブランド「チロル社」の【チロルの日】とし、毎月26日に「新宿丸井ONE店セクシーダイナマイト店」でマル秘レア物を含むチロル社商品が盛り沢山の『お楽しみチロルスペシャル袋』(限定1個1万円)の発売を開始する(毎月26日の理由は誕生日の10月26日にちなんでいる)。 12月、子供服ブランド、リボンキャスケットを立ち上げ、デザイナー藤本千秋としてデビューした。リボンキャスケットとはリボンをかけた宝石箱と言う意味。可愛い服を低価格で提供したいとしている。 2005年 12月、日本板硝子の「真空ガラス スペーシア」のイメージキャラクターとして、千秋が起用されている。 2006年 4月25日、公式サイトの日記がブログに移行。ブログになってからは日記の他に、番組で着用した私服の写真付き解説を始めた。また時々ポエムのような日記も書くようになった。またそれまで日記は週に1、2回程度の更新だったのがブログ移行後は日に1、2回更新するようになりブログになってから更新頻度が急に激増した。 7月21日、ブログ開設約3ヶ月で累計100万ヒットを達成。 9月1日、アニメ『ドラえもん』にドラミ役で出演(外部リンクにドラえもんチャンネルのアドレス記載)。声優としての活動は、1997年に公開されたアニメ映画『エルマーの冒険』のロージー役から約9年振りとなる。前年の番組リニューアルにともなう声優オーディションではドラえもん、のび太、しずかちゃん、スネ夫、ジャイアン役に落選していた。 11月1日、ブログ開設約半年で累計200万ヒットを達成。 11月18日、千秋ボーカルのインディーズBAND『BANANA TRAP』を結成。新宿ロフトで初Liveを行う。 12月10日、【苺同盟】がサイト開設6年余りで累計500万ヒットを達成。 12月23日、『BANANA TRAP』の第2回Liveを下北沢CAVE-BEで行う。 2007年 2月1日、ブログ開設約9ヶ月で累計300万ヒットを達成。 3月17日、デザイン展『The girls animal party(ガールズアニマルパーティー)』(期間・2007年3月17日〜4月1日)に「チロル社&リボンキャスケット」のデザイナーとして出展。 4月3日、ブログ開設約11ヶ月で累計400万ヒットを達成。 4月8日、『BANANA TRAP』の第3回Liveを@渋谷La.mamaで行う。 5月20日、ブログ開設約1年1ヶ月で累計500万ヒットを達成。 7月4日、ブログ開設約1年2ヶ月で累計600万ヒットを達成。 8月8日、お台場冒険王2007 フォーク・デイズ夏まつり『第六回千秋ちゃん×ともえちゃん フォークジャンボリー坂崎幸之助商店2007』にアシスタントとして出演。歌手としては「YELLOW YELLOW HAPPY」などを熱唱した。 8月11日、ブログ開設約1年3ヶ月半で累計700万ヒットを達成。 9月11日、ブログ開設約1年4ヶ月半で累計800万ヒットを達成。 10月12日、ブログ開設約1年半で累計900万ヒットを達成。 [編集] ディスコグラフィ ポケットビスケッツのリリースCDは(ポケットビスケッツ)を参照のこと [編集] chiaki [編集] シングル Bee(2000年4月28日発売) ※カップリングの「カナリア」は、ポケビ卒業の思いを込めた曲である。 地平線(2000年8月9日発売) Snow(2000年12月13日発売) 嘘つき★BABY(ベイベー)(2001年5月30日発売) [編集] アルバム チロル(2001年1月31日発売) PINK(2002年4月17日発売) [編集] DVD ピンク映像(2002年5月9日発売) [編集] 千秋 青い童話(2001年11月7日発売_マキシシングル) 千秋童話小曲集「キルリ」(2001年12月6日_ミニアルバム) ※千秋書下ろしオリジナル童話「キルリちゃん」絵本付。 青い童話が収録されてる作品 CDツイン NHKみんなのうた(2003年2月21日_CDアルバム 2枚組) ※Disc-1の5曲目に収録。 NHKみんなのうた 映像集(2003年9月25日発売_CDアルバム) ※「NHKみんなのうた」で放映された人気曲をセレクトしたベスト版音楽集。 NHKみんなのうた 音楽集(2003年9月25日発売_DVD) ※「NHKみんなのうた」で放映された人気曲を集めたベスト版映像集。 [編集] 千秋 with KABA.ちゃん つらいね赤ちゃん!/最近ハヤリのメイク歌(2004年7月7日発売_初回生産限定版 DVD封入) ※(最近ハヤリのメイク歌)はテレビ東京系「とっとこハム太郎」のエンディングテーマ。※DVDには本人達出演の振付講習を収録。 つらいね赤ちゃん!/最近ハヤリのメイク歌(2004年7月7日発売_通常版) [編集] C.K.M. 踊りませんか?(2005年8月24日発売_マキシシングル) [編集] 阪神タイガース優勝祈念ソング Chiaki / Tigers Gets The Glory (2003年3月28日発売_シングル)※GAORA『亀ちゃんのタイガースに檄!』テーマソング 優勝祈念victory -猛虎に捧ぐtribute To Hanshin Tigers(2003年3月28日発売_アルバム) ※2曲目の「Tigers Gets The Glory」の作詞・ボーカルを担当しています。 77−SONGS of OSAKA−(2003年9月29日発売_アルバム) ※『Tigers Gets The Glory』収録作品です。 [編集] テレビ番組 [編集] バラエティ [編集] レギュラー 現在 はなまるマーケット(TBS) ※木曜日レギュラー。2004年4月から出演。 過去 ウゴウゴルーガ(1992年10月〜1994年3月 フジテレビ) ※せんにちまえちなつ・ちあきとして大坪千夏アナ(当時)と共に大阪弁で漫才をしたり『秋の栗づくしメニュー』という歌を歌っていた。 ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!⇒ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(1995年5月〜2002年3月 日本テレビ) ※主に1995年8月〜2001年5月頃までの期間のレギュラー。後期の2001年〜2002年は数回ほど出演した。 千秋のREQUESTJAPAN(スペースシャワーTV) 走れ!GET(1995年10月〜1996年3月 テレビ朝日) ※ネオバラエティ枠で放送されていたバラエティで、一緒にレギュラー出演していた出川哲朗、よゐこ等ともに様々な体を張った企画を行っていた。 超次元タイムボンバー(1996年10月〜1997年9月 テレビ朝日) ※隔週レギュラー。 森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ) ※金曜日レギュラー。1997年4月から3年半レギュラー出演をしたが曜日移動は一度も無かった。 ブレイクもの!(1998年4月〜1998年9月 フジテレビ) トロイの木馬(1998年10月〜1999年9月 フジテレビ) ココリコ海上火災(1998年10月〜1999年9月 毎日放送) ※夫である遠藤章造と付き合うキッカケになった番組。 力の限りゴーゴゴー!!(1999年9月〜2002年9月 フジテレビ) ※2000年4月番組が1時間拡大になってからレギュラー。 明石家マンション物語(1999年10月〜2001年9月 フジテレビ) ※番組1コーナーの1つ「大日本意味なし教(集会)」のコーナー準レギュラー。教祖「すぎもっちゃん」の弟子「ヨイショ」役として出演。 お笑いV6病棟!(2000年10月〜2001年3月 フジテレビ) ※看護婦役で出演。番組開始当初はゲストで出演し途中から準レギュラー入りする。 街角ファッション大賞〜ON THE STREET〜(2000年12月〜2001年3月 BSフジ) 原宿姫と原宿殿下(2001年1月〜2001年3月 BS日テレ) ※よゐこの濱口優とレギュラー。月1回の放送で全3回。 笑う子犬の生活ALIVE(2001年4月〜2001年9月 フジテレビ) アングリー・セブン(2002年4月〜2002年9月 フジテレビ) 力あわせてゴーゴゴー!!(2002年10月〜2003年3月 フジテレビ) ※『力の限りゴーゴゴー!!』がリニューアルしてレギュラーではなくなったが番組後期にレギュラー復帰。出産前最後に出演した番組でもある。 [編集] 印象的なゲスト出演 ウッチャンナンチャンのウリナリ!!最終回「ウリナリ祭り 〜7年間の総決算〜(有楽町・東京国際フォーラムで開催)」(2002年3月12日 日本テレビ) ※番組では96年4月の開始当初からのレギュラーで(厳密には前身番組『ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!』時代の途中・95年8月頃からのレギュラー)ウリナリ全盛期(特に97年1月〜00年3月頃)を支えた出演者の1人でもあった。2001年4月を最後にウリナリには出演していなかった(末期は出演しなかった)本人であったが、02年3月のウリナリ最終回で約1年ぶりに帰ってきた。ポケビのヒット曲を熱唱した。ただ、長年出演し、さまざまなコーナーにも出演していたのにもかかわらず、その他のウリナリの歴史をふりかえる等のコーナーにはまったく出演せず、帰ってしまった(ビビアン・スーも同様だった)。スケジュールの都合だったのか、理由は不明。くしくも、千秋のポケビ卒業・ソロデビュー日と同じ3月12日だったのであるが(2000年3月12日、ウリナリ祭り・最終回はちょうど2年後の2002年3月12日)、会場ではポケビメンバーの内村テルは「あれから約2年になるが・・・」といった程度で、同じ日であるということにはウド含め、誰も語っていなかった。 ココリコミラクルタイプ「芸人だって素敵な恋愛してます」SP(2005年10月12日 フジテレビ) ※遠藤のドッキリゲストとして現れ結婚後初の夫婦共演を果す。番組内では出会いから結婚に至るまでのエピソードが披露された。 いきなり!黄金伝説。特別編 いきなり!芸人伝説。「トリ年の大トリを飾る最強トリ伝説SP」(2005年12月29日 テレビ朝日) ※ココリコ遠藤の新伝説、手作り人力飛行機で空を飛ぶ「トリ年にトリになって大トリを飾る男」の本番で遠藤の実父の俊秀さんと初共演。一緒に遠藤の伝説達成を見守る(が結果は飛行距離5m、飛行時間2秒の失敗だった)。 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル「絶対に笑ってはいけない警察24時!!」(2006年12月31日 日本テレビ) ※午前10時をお知らせする時報役で登場。その際遠藤の事を「おにい」と呼ぶ。これにより遠藤が家では「おにい」と呼ばれている事がバレる。 THE・サンデー「伝統のG−T戦で白熱 徳光VS千秋 応援バトル」(2007年4月8日 日本テレビ) ※熱狂的巨人ファンの徳光和夫と負けた方が相手チームの応援歌を歌う罰ゲームを掛けた激しい応援バトルを展開。勝負に負けた徳光は頭にタイガース鉢巻きを巻かれ、阪神タイガースの応援歌六甲おろしを歌わされた。 同年7月15日放送で応援バトルを再戦。5時間19分にも及ぶ死闘の末、再び勝負に勝った千秋は縦縞のユニフォーム(はっぴタイプ)を着た徳光に六甲おろしを歌わせた。 さらに同年8月12日放送で徳光VS千秋因縁の応援バトル第3ラウンドを行う。千秋の提案により今回から罰ゲームを設け自分の応援チームがフォアボールや見逃し三振すると目隠しや顔に落書きされるという、より厳しいものになった。試合の方は4時間10分の死闘の末引き分けに終わり千秋の無敗神話は更新し徳光はまたしても勝てず屈辱を果たせなかった。 そして同年10月20日放送「涙と絶叫の総決算!徳光 今期最後の応援」でクライマックスシリーズ「巨人中日戦」で巨人を応援してる徳光の所に阪神ファンの千秋がなぜか参加する。初めは徳光に茶々を入れて楽しんでた千秋だが、試合終盤は巨人が劣勢なって気落ちしている徳光を見て気の毒に思ったのか励ましていた。 FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!(2007年7月28〜29日 フジテレビ) ※番組内の1コーナー「ココリコミラクルタイプ with 香取慎吾 変な“なまか”スペシャル」のコント「ナイナイガールズ」にドッキリ出演。遠藤の私生活を暴露した。 [編集] ドラマ 有言実行三姉妹シュシュトリアン 第26話「妖怪魍魎と写真の美女」(1993年7月11日 フジテレビ 花山愛子の幽霊役) ※花山愛子の幽霊役としてゲスト出演。 甘い生活。(1999年7月〜9月 日本テレビ 野添今日子役) ※連続ドラマ初レギュラー。ザテレビジョン第22回ドラマアカデミー賞 新人俳優賞受賞。 火曜ドラマゴールド「出張料理人 最後の晩餐届けます」(2006年11月14日 日本テレビ 高梨夫人役) [編集] 教養番組 幸せレシピ(2005年4月〜2006年9月 フジテレビ) ※レギュラー出演していたのは2005年4月〜2006年3月までの1年間。 ABUアジア子どもドラマシリーズ(2007年7月30日〜8月3日 教育テレビ) ※プレゼンターを努める。各国のドラマを紹介しながらその国の文化や生活事情について分かりやすく解説した。 [編集] 映画 ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説 ビデオ「ナトゥ LIVE ON STAGE完全版」 ※裏方として出演しています。メイキング約22分、本編約76分、簡単な後説、キャスト紹介、終了後のトークなど約9分の合計約107分です。 DVD ナトゥ 踊る!ニンジャ伝説 ※ウリナリ・オールスターズとして出演しています。101分+メイキング60分。 [編集] ラジオ番組 Come on FUNKY Lips!(文化放送) chiakiのいじわるチヨコレイト(2000年10月〜2001年9月・日曜夜11:30〜0:00 FM横浜) [編集] 声の出演 [編集] テレビアニメ 現在 ドラえもん(テレビ朝日版)(2006年9月〜 テレビ朝日 2代目ドラミ役) ※「OKよ、えへん!」「そんなのやーよ、ぷんっ」の二つの口癖は千秋が考えた。 過去 ノンタンといっしょ(1992年10月〜1994年3月 フジテレビ ノンタン役) クマのプー太郎(1995年4月26日〜1996年3月29日 フジテレビ たぬきの娘役) [編集] アニメ映画 エルマーの冒険(1997年7月5日公開 松竹 ロージー役) ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜(2007年3月10日公開 東宝 2代目ドラミ役) [編集] ビデオ・DVD ブレイブ・リトル・トースターシリーズ(ブエナビスタ ホーム エンターテイメント 毛布のブランキー役) ブレイブ・リトル・トースター (VHS 2000年1月21日発売・DVD 2004年6月4日発売) ブレイブ・リトル・トースター レスキュー大作戦! (VHS 2000年3月17日発売・DVD 2004年6月4日発売) ブレイブ・リトル・トースター 火星へ行こう (VHS 2000年5月19日発売・DVD 2004年6月4日発売) [編集] ゲーム TIZ -Tokyo Insect Zoo-(プレイステーション 1996年3月29日発売 ゼネラル・エンタテイメント オーガ役) ドラえもん のび太の新魔界大冒険DS(ニンテンドーDS 2007年3月8日発売 セガ ドラミ役) ※セガ=ドラえもんプロジェクト第2弾。 [編集] ナレーション BBTスペシャル 第309話「一生のともだち」(2007年5月28日放送 富山テレビ) 雷鼓動画(RAICO-DO) 特別番組「バンド人生。ありのまま、RAICO」(2007年6月3日放送 北海道文化放送) [編集] CM・広告・イメージキャラクター サンヨー食品 『「サッポロ一番ごまんぞく』(1995年 テレビCM) キリンビバレッジ 『烏龍茶鳳凰』(1997年 テレビCM) サンガリア 『SANGARIA サンガリア さわやか酸素水 酸素10倍』(1999年 テレビCM) 森永製菓 『森永ラムネ』(2000年 テレビCM) ライオン 『チャーミーV』(2000年 テレビCM) 日本サンガリアベバレッジカンパニー 『一休茶屋おいしいお茶』(2000年 テレビCM) 花王 「クイックルワイパー」『トイレクイックル』(2005年 テレビCM) 日本板硝子 『真空ガラス スペーシア』(2005年 ラジオCM、ポスター) ※Act On BBで「Act On TV 千秋の誰も知らないガラスの話〜ガラスでリフォーム」というネット番組がある。無料で視聴も可能(外部リンクにアドレス記載)。 キリンビバレッジ 『アルカリイオンの水』(2006年 イメージキャラクター) ※サッカー日本代表公式飲料である同商品の機能普及委員長に就任。 アート引越センター 『ドラミちゃん冷温庫キャンペーン』(2007年 テレビCM) ※ドラミの声として。 環境省 『環境省が提唱するチーム・マイナス6%の温暖化対策「うちエコ!」』(2007年 イメージキャラクター) ※千秋は運動の対象となっている主婦層の代表。 [編集] 執筆活動 [編集] 書籍 like a peach ISBN 4-06-211046-6 (講談社) Sugar and Spice ISBN 4-309-26443-3 (河出書房) ヴィーナスの嫉妬 ISBN 4-396-82005-4 (祥伝社) Kissよりおいしいお菓子を教えて(蜷川実花との共著) ISBN 4-309-26501-4 (河出書房) HAPPYを攻略せよ ISBN 4-08-650041-8 (集英社be文庫(集英社)) 千秋日記 ISBN 4-938280-10-8 (ベルシステム24) いろはにこんぺいとう ISBN 4-79664-30-1X (宝島社) ストロベリースタイル Chiaki's Happy Closet ISBN 4-7966-4576-4 (宝島社) Room Mix ISBN 4-8470-1614-9 (ワニブックス) 千秋と作る簡単*健康メニュー 幸せレシピ ISBN 4-594-60435-8 (フジテレビ出版・扶桑社) ベビーキャンディ Chiaki&Iroha's Sweet Life ISBN 4-07-253860-4 (主婦の友社) 「苺同盟」 千秋ブログ本 ISBN 4776204452 (アスコム) [編集] 連載 [編集] 現在継続中 虎姫様の戯言 (デイリースポーツ(デイリースポーツ社)) 毎週水曜日朝刊 Lolita candy (Como(主婦の友社)) 毎月1日発売号 千秋のハッピーダイアリー水玉きのこ (ESSE(扶桑社)) 毎月7日発売号 苺とアリスとピストルと (Nina`s(祥伝社)) 季刊誌(3の倍数月の7日発売) 徒然苺 (ポケらいふ(エクシング)) 毎週火曜日更新(携帯サイト) Viva! SNOOPY (snoopy showcase(ユナイテッド・メディア株式会社)) 不定期 うさぎプリン (kids-style(オリコン・エンタテインメント)) リニューアル中 [編集] 終了 千秋のお洒落テロリスト (Zipper(祥伝社)) 毎月24日発売号 千秋の苺カレー (CUTiE(宝島社)) 隔週月曜日発売号 chiaki visual music review (B-PASS(シンコー・ミュージック・エンタテイメント)) 毎月27日発売号 chiakiのFantastic Rock World (B-PASS(シンコー・ミュージック・エンタテイメント)) 毎月27日発売号 ピンク千秋 (chiaki携帯サイト) 携帯用サイト 苺ミサイル (saita(セブン&アイ出版)) 毎月第4木曜日発売号 baby candy (baby-mo(主婦の友社)) 毎月15日発売号 [編集] 読切 (zipper5月号) (祥伝社) 2005/3/23(水) (COSMOPOLITAN(コスモポリタン)6月号) (集英社) 2005/4/20(水) (とらばーゆ) (リクルート) 2005/11/30(水) (NINA'S) (祥伝社) 2005/12/7(水) (赤すぐkids9・10月号) (リクルート) 2006/8/15(火) (CREA11月号) (文藝春秋) 2006/10/6(金) (日経インテレッセ11月号) (日経ホーム社) 2006年10月下旬配布 (Love Mom....) (JCB会報誌) 2006年11月15日(水) (赤すぐ1・2月号) (リクルート) 2006年12月15日(金) (マネー・コンシェルジュVol.11) (株式会社エフアンドエム) 2006年12月20日(水) (おもちゃMOOK) (主婦の友社) 2007年4月3日(火) (anan) (マガジンハウス) 2007年5月16日(水) (ヘアモード8月号) (女性モード社) 2007年7月1日(日) (ESSE9月号) (扶桑社) 2007年8月7日(火) (InRed11月号) (宝島社) 2007年10月7日(日) (Baby-mo11月号) (主婦の友社) 2007年10月15日(日) [編集] イベント chiaki<FIRST LIVE TOUR 2001 千秋楽> ※ソロ歌手になってから初のLIVEツアー。 大阪「BIG CAT」(3月22日) 名古屋「ell FITS ALL」(3月27日) 東京「渋谷ON AIR WEST」(4月5日) 『The girls animal party(ガールズアニマルパーティー)』(場所「原宿・6%DOKIDOKI LOVELIES LAB.」 開催期間2007年3月17日(土)〜2007年4月1日(日)) ※複数の女性達と集まり「動物」をテーマにそれぞれのアートを展示するデザイン展。千秋は「チロル社&リボンキャスケット」のデザイナーとして出展。 お台場冒険王 2007 フォーク・デイズ夏まつり 新たなる旅立ち『第六回千秋ちゃん×ともえちゃん フォークジャンボリー坂崎幸之助商店2007』[1] 日にち:2007年八月八日昼下がり、フジテレビの日 場所:ゆりかもめ台場駅フジテレビ前の広場 時間:14時過ぎ〜18時30分位 ※初めてのアシスタント役を務めた。歌手としては「Yellow Yellow Happy」「時をかける少女」「SWEET MEMORIES」等を歌った。 [編集] プロデュース・タイアップ 森永製菓 「エンゼルパイ 甘酸っぱい千秋の苺」(2000年2月発売) ※パッケージ裏に「千秋のエンゼルパイ食べ方講座」のレシピ(全10種類)が載ってます。 [編集] ギャグ・ものまねレパートリー 「も〜っ!一生懸命やったのに!」 ※(ウリナリでナンチャンから作って貰ったギャグで物事が上手くいかず失敗した時に使われる。2000年頃からは見かける事は少なくなったが2006年9月29日放送の「史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!」の中で久しぶりに披露した。そして2007年4月13日放送の同番組で再び披露し同番組の中で失敗した時の対応として定番になりつつある。2007年8月21日放送の「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル」でも披露している。) 「ぷぅ」 ※(千秋の代名詞的なギャグ。2000年頃の「笑っていいとも!」のオープニングで歓声を送るお客さんに向かってやった辺りから使われ出した。) 「三・十・路です」シリーズ ※年齢を聞かれた時に使うギャグ。三十路になる直前位から使われ出した。年を取るごとに「三・十・路です」と言ったあと年齢の一の位の数だけ人差指を立てて「+1」と言う。 携帯メールの「怒った顔の絵文字」のモノマネ 広瀬香美の「ゲレンデがとけるほど恋したい」の歌モノマネ ※(得意な歌モノマネの1つで「笑っていいとも!特大号」のものまね歌合戦でも披露し好評を得た。) 篠原涼子の「いとしさと切なさと心強さ」の歌モノマネ 安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」の歌モノマネ 華原朋美の「I'm Proud」の歌モノマネ 工藤静香の「抱いてくれたらいいのに」の歌モノマネ 斉藤由貴の「卒業」の歌モノマネ 由紀さおりの「トルコ行進曲」の歌モノマネ 菊池桃子の「もう逢えないかもしれない」の歌モノマネ 松田聖子の歌モノマネ 中森明菜の歌モノマネ レベッカの「フレンズ」の歌モノマネ NOKKOの「人魚」の歌モノマネ globeの「FACE」の歌モノマネ ※(ウリナリの中でポケビ3人でモノマネした。ちなみに「globi」という名で披露した。) SPEEDの「White Love」の歌モノマネ ※(島袋寛子と今井絵理子を交互に一人二役でマネた。) ブラビの「STAMINA」のビビアン風の歌モノマネ ※(ウリナリで披露。) 出川哲朗のモノマネ カイヤの怒ってる時のモノマネ [編集] 脚注 ^ NHKの某番組で「お茶を自分で入れたことがない」と発言。また「ウリナリ」でも1996年に「千秋vsビビアン料理対決」で菓子系料理ではない料理にチョコレート、ビスケット、ドロップ、マシュマロを入れ、審判の内村に度肝をぬかれる(その謎の料理の名は千秋いわく「光と闇のファンタジー」)。結局、内村の判定でちゃんとした料理を作ったビビアンが勝利 ^ a b c 2007年8月27日『スピードワゴンと土岐田麗子の巻』(GyaO)出演時に発言 ^ 千秋へ。/飯島愛のポルノ・ホスピタル [編集] 外部リンク 千秋自身 苺同盟(千秋オフィシャルサイト) 千秋のブログ(苺同盟)(千秋オフィシャルブログ) ジャパン・ミュージックエンターテインメント:千秋 ファッション リボンキャスケット チロル社 芸能活動 ポケットビスケッツ公式サイト ドラえもん ドラえもんチャンネル − インタビューチャンネル特別編 ドラミちゃんが帰ってきた! 映画ドラえもん 公式サイト 『のび太の新魔界大冒険』 − ムービーインタビュー No.5ドラミ役/千秋さん Yahoo!きっず − 春休み特集2007 千秋インタビュー「映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険〜7人の魔法使い〜」 お仕事 女性の転職・求人情報/とらばーゆ お悩み相談 『お仕事女子の「悩みの花園」』 第1回目のゲスト相談員 宣伝 Act On TV 千秋の誰も知らないガラスの話〜ガラスでリフォーム Excite エキサイト:シネマ(映画)「千秋」が語る50回目のファーストキスBlog インタビュー i_Style 市民グラフいちはら VOL.99 − i_Styleインタビュー タレント 千秋 − 私のバイト時代 Vol.13 千秋 -タレント- マネーコンシェルジュVol.11 − SPECIALインタビュー タレント 千秋 価格.com 10周年特別インタビュー 第1回ゲスト 千秋 【ショウタイム:音楽】it’s ShowTime !:インタビュー − Voice of chiaki |
コメント
コメントの投稿
トラックバック
夫婦交換 dvdの情報
Hのプロである風俗嬢をメロメロにしちゃう・・・217人の現役風俗嬢も大絶賛!!あなたもお気に入りの風俗嬢とHできます。 → 217人の風俗嬢も絶賛!風俗店オーナー直伝!プロの女の子でも普通の女の子でも狂ったように淫乱
fC[X|[c ?Pl?Y?A??
i_^CK[XjwOzxyVz2007 ?I?E\\10 ...9i...
fC[X|[c ?Pl?Y?AXQF
fC[X|[c ?Pl?YBUMP OF CHICKEN A(?...


